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目頭切開 
西洋人のような切れ長で大きな目の印象に

- ●目と目の間隔が開いている
●目を大きく見せたい
施術方法
東洋人の目頭には上まぶたから目頭の部分に被さっている「蒙古ひだ」と呼ばれるひだがついています。その面積が大きいと「目が小さい」「目と目の間が離れている」という印象を与えてしまうのです。
目頭切開は、「蒙古ひだ」を切除して縫合する手術。
目と目の間隔を狭くすることによって、切れ長で形の整った大きな目を手に入れることができます。当クリニックでは「Z形成」や「内田法」などさまざまな手術法を行っているので、患者様の理想の目元を作るために適した手術法での施術が可能。
手術は局所麻酔のみを行い、時間は30分程度で終了します。術後2~3ヶ月間、目元に赤みが見られることがありますが、腫れはほとんどありません。
| 麻酔 | 局所麻酔のみを行います、手術中の痛みの心配はありません。 |
|---|---|
| 術後の経過 | 腫れはほとんどありませんが、2~3ヶ月目元に赤みが見られる場合があります(個人差があります)。 |
| 洗顔・メイク | 顔の周りの洗顔は術後5日目から、アイメイクは抜糸後から通常通り行っていただけます。 |
| 通院 | 術後7日目に抜糸のための来院が必要となります。1ヶ月後に再診を行います。 |




