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瞼下垂修正(経皮法)  

重いまぶたとサヨナラ! スッキリした目元に
こんな方にオススメです!
●腫れがほとんどないので、術後のお休みがとれない方にお薦めです。

施術方法

眼瞼下垂とは、上まぶたが開きにくくなる症状のこと。まぶたには「眼瞼挙筋(がんけんきょきん)」という筋肉があり、その筋肉は「動眼(どうがん)神経」という神経によって動かされています。その筋肉もしくは神経に異常が生じることで、眼瞼下垂が起こるのです。
原因や症状には個人によって大きな差があるので一概にはいえませんが、外見的な問題としては「目つきが悪く見える」「まぶたがくぼむために実年齢よりも老けた印象を与える」といったことが挙げられます。

下垂の状態を診察し、その結果、腱膜を固定する方法か筋膜移植によるつり上げ法のどちらの方法で手術をするか判断します。手術は約1時間程度で終了。術後1週間くらいは腫れが見られ、場合により内出血をすることもありますが、徐々に改善していきます。

麻酔局所麻酔のみを行います。手術中の痛みの心配はありません。
腫れ基本的に腫れはほとんどありません。
術後の経過万が一1週間ほど腫れが見られ、場合によっては内出血をすることがありますが、徐々に改善していきます。
洗顔・メイク洗顔は術後5日目から、アイメイクは抜糸後から通常通り行っていただけます。
通院術後7日目に抜糸のための来院が必要となります。1ヶ月後、3ヶ月後、6ヶ月後に再診を行います。
お気軽にご相談下さい 0120-68-1010
診療時間【月・火・土】:10:00~17:00
【水】:10:00~18:00、【金】:10:00~19:00

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